最終更新日:2014/01/19

お山で活躍する道具について

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お山の道具

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ショベル (2014/01/19)

コンポスト用の穴を掘るために、ひさびさに使いました。
東日本と西日本でショベルとスコップの用法が違うと教えられたのは10年ぐらい前。日本のJIS規格では足をかける部分がある方をショベルと定義しているとのことで、西日本用法に誤りはないようですが、どうして逆な呼び方になるんでしょうねぇ。
スモークフック (2014/01/02)

燻製道に迷い込んだ人なら分かる(?)、市販のスモークフックの結構なお値段。
熱に塩分に水分に。金属にはストレスフルな状況には、やっぱりステンレス鋼が一番。それに、カラスが引っ攫うし。
些か品揃えが心細くなってきた「お山」用に、田舎暮らしの師匠様が一挙30本(!)を作って下さいました。
焼き入れ済みの立派な品々です。
一畳掘りごたつ (2013/12/08)

「お山の新年会」でなくてはならない、巨大掘りごたつ。
随分以前ですけど、来客のお子様方が秘密基地に仕立て上げ、大人を慌てさせました。
風乾コーナー (2013/12/06)

玄関の軒先にぶらさがるパイプと青竹。
年に数回しか使用しませんが、これが燻蒸前の肉塊を風乾する場所です。
ぼろぼろのビニール紐でくくりつけていたものを、田舎生活のお師匠様がささっと吊り直して下さいました。
二代目・風呂蓋 (2013/10/08)

かれこれ十数年使い倒した風呂蓋が分解しかけたので、母上が師匠に発注。
さくさくっと仕上がった立派な風呂蓋。
こまめな影干しが欠かせません。
ハンモック (2013/04/25)

「道具」と呼ぶにはいささか疑問がありますが、リラックス提供グッズと云うことで……。
一昨年前までは東斜面の立木に掛け渡していましたが、只今現在は実現不可能なため、専用ラックを用いています。
二代目・湯かき棒 (2013/04/23)

昨年、ワタクシが振り回して「あいつ」撃退をしたものだから、半分折れてしまった初代。
だましだまし使っておりましたら、田舎生活の師匠が二代目を作って下さいました。
お湯の抵抗をそらす穴・4ヶ所装備。
適温給湯にはとんと無縁な五右衛門風呂には、こいつが不可欠です。
なんちゃって燻製キット (2013/03/09)

コンロが替わったので、お手軽スモークに挑戦しています。
フライパンに燻製チップを砕き入れ、焼き網にスモークする「ぶつ」を載せて、フライパンと同径のボウルを被せます。
鶏と鯖に挑戦済み。所要時間30分ほど。市街地ではできませんねぇ、これ(通報されちゃうよ)。
ボウルの頂上の取っ手は、田舎暮らしのお師匠さんが付けてくれました。
業務用コンロ (2013/02/28)

先日まで一般家庭用のコンロを使っていたのですが、ついに母娘とも我慢の限界を越えてしまい、燃料店のお兄ちゃんを拝み倒して交換してしまいました。
だって、炭の火起こしをしたいのに、センサーが働いて弱火になっちゃうの、親切過ぎて……。
これで「フライパン燻蒸」もばっちりです。
風呂釜 (2011/03/06)

お山の初代・風呂釜が先月永眠。
先週、新顔が初登場です。

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