頭領一同
すっきりしたエントランス
2004年11月、秋の台風で倒れてしまったもの含めて、「お山」の東斜面のクヌギ・コナラをシイタケ原木とすることになりました。
大勢の自称・他称「頭領」が、貴重な休日の時間を割いて、集まってくださいました。若頭(兄)に加えて、丁稚(私)はひとり。


電線にかかっていた木が倒され、「お山」への登り道もすっきりしました。倒した木々は、枝葉をつけたまま、翌春まで乾燥のため、寝かせます。